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■すきキャラについて語って語って語りまくれ!!バトン■
*まずお名前を。 みどりです。 よろしくお願いします!
*今回はなんについて語ってくださるんですか?! ヒノエ、とのことです。 うまく語れる自信はありませんが、がんばります。 ヒノエが大好きな人は見ない方がいいかもしれない、不思議なものとなっております。 まあ、価値観の違いってあると思うんで。 これはあくまで一意見として捉えてもらえると、嬉しいです!
*そのキャラとの出会いは?? 確か、遙かの3が出るって聞いて、公式ページを見に行ったんですよね。 第一印象は、『あの天朱雀が……』でした。 もともと歴代地朱雀が好きだったんで、喧嘩しながらも仲のいい兄貴分。ってイメージが天朱雀にありました。 だから最初は好きじゃありませんでしたね(笑) 弁慶が一番好きで、ヒノエが一番嫌いというかなり珍しいことになってました(汗) あ、今は大好きですよ! 十六夜で見直したんですよね。 二章のイベントで、「優しいじゃん」って! その後に無印をやり直して、「こいつ熊野が大好きなんだな~」って分かると、急に可愛く見えてきて。 前から立場がある人って好きだったから、妄想してるうちにドップリ。 でもまさかヒノエで夢小説サイトを開くことになるなんて、思いもよらなかったですね~。
*好きなところを書きまくってください(箇条書きでも何でも) ・熊野別当なところ ・熊野が一番大切なところ ・頭がいいところ ・若いところ ・責任感が強いところ ・弁慶に敵対心むき出しなところ ・湛快を心の奥では尊敬してるところ ・厳しいところ ・優しいところ
*そのキャラは貴方の脳内をどれぐらい占めてますか? 40%くらい? いつも「続き書かなきゃ~!」って思ってるんで、けっこうヒノエのことは考えてます。 妄想するときも熊野と平家ばかりですからね!
*思う存分語ってください ドリームなんで、原作通りな自信がないんですが(笑) 注意報は発令したんで、遠慮せず。
まず若くして熊野別当という責任ある役職についてるのがいいですね~。 2の東宮しかり。検非違使別当しかり。 地位があるって大切なことですよ! お金!! ……じゃなくて。 責務をまっとうしている背中が好きなんですv 人一倍、責任感が強いひとが好きです!
それに熊野が一番! って感じじゃないですか、彼。 いいですよね~、民を慈しむ気持ち。 統治者に必要なものをヒノエはちゃんと持っているわけですよ。 何に変えても、熊野。 その心が好きです。 その中にヒロインも入ってればいいな~、ってのが本音ですv
また、頭がいいところがいいですね! 賢い人、大好きですv しかも若い! ポイント高いですよね~。 頭の回転が速くて若いだなんて、おいしいですよね!!
責任感が強いところも、熊野別当なところにかぶりますが、いいですよねv 彼は熊野を見捨てることができないんです。 だから、負け戦には手を貸せない。 それを勝ち戦にしてしまえばいい、っていうのは逆転の発想ですよね! 責任感があればこそ、です!! 弁慶にいちいち突っかかるところも、見ていて面白くていいです! だいっきらいだっ!!! って一生言ってればいいと思いますv 素直になれないお年頃って言いますか、ねえ? 本人は認めないけど、心のどこかで「こいつには敵わない」とか思ってるといいです! で、本当は信頼もしてるとか。
認めないと言えば、湛快さんを尊敬してるってのもそうですね。 熊野の浜辺で石(貝?)拾うイベント、ありましたよね~? そのときの会話が、湛快さん好きにはたまりませんでしたね!! 「そういうことにしといてやるよ」って、絶対照れ隠しとかだと思うんですが、どうなんでしょう? 尊敬してるからこそ、さっさと引退しちゃったことを惜しむあまり憎らしく思う。 って感じな気がします。 そこがまた、若くて可愛いですよね~v
ヒノエは『厳しい』ってイメージがあるんです。 だって、望美ちゃんにはっきり「源氏は不利」って言ったりとかしてますし。 甘やかさない、って言うのかな? そんな感じが、します。
でも、つまるところは優しいんですよねv ヒロインは思いっきり「ヒノエさまは優しい」って思ってるし。 甘やかすんじゃなくて、優しいんです。 厳しくするところは厳しく。でもそれだけだとつらいから、時に優しく。 男には否応なく厳しかったりしますが、それも一つの優しさだと思いますし。 いざというときには男にだって優しくするんじゃないかな? じゃないと水軍の人とかに慕われたりしないでしょうし。 使い分けがちゃんとできるのがヒノエだと思ってます!
ヒノエはいつも自信満々だけど、本当に自信ばかりあるわけではないと私は思ってたりします。 精一杯、虚勢を張ってるような。 自分に自信があるなら和歌だって自分で作ったのを贈る気がするんです。 (これは受け売りですが(笑)) 自分の実力を嫌というほど分かってて、自分の外見や年齢とかで周りからどう見えるかも分かってて、わざと大げさなくらいに自信満々を装ってるんじゃないかな? なんて。 かなり変わった見方かもしれませんが(汗) ヒロインはそんな彼を心配してる、ってのがうちの夢かな~。 もちろんヒノエは自分の力を過小評価したりしないので、ちゃんと自信があることもあると思います。 「オレにかかれば簡単だぜ!」みたいな。 そういうときは本当に大丈夫なんじゃないかな~。 つまり有言実行タイプなんじゃないかと。
ヒノエとヒロインとの距離感は、互いに異性として見ていない、って感じです。 幼い頃から一緒にいたし、主従関係だし。 あって当然の空気みたいな。 そこからスタートするので、まず意識させるとこから始めないと……。 ……連載、長くなりそうだなあ~(しみじみ) なんて、作者の考えはともかく。 ヒノエはヒロインのこと、ちゃんと大切に思ってますよ~! こんなところで叫ぶくらいなら本編でそう書けばいいんですが。 ヒノエ視点になるまで、もう少々お待ちを!!
それではヒノエについての語りをおしまいにします。 …………ヒノエ一生分使い切るくらい語った気がします……。
*じゃあ最後に1人以上に回してください これ面白いんで、誰かに答えてほしいですね。 そうですねぇ(にやにや) こちらを見ていらっしゃって、なおかつお暇でしたらでよろしいんですが。 真琴さん→やっぱり「ヒノエくん」ですよね!! (真琴さんのヒノエ像が気になります(ドキドキ)) 春鈴さま→もちろん「別当さま」でv (バトン回してくださってありがとうございます! 張り切って答えさせていただきますねv) 朱子屋さま→「3朱雀のどちらか」でお願いします! (バトン拾ってくださったようなので、よろしければ!!) 他にもやってみたい方はどうぞ!! 指定は「(ネオロマンスで好きなキャラ)」ってことで。 か~な~り、楽しいですよ♪ 長々実のないものをお読みいただき、ありがとうございましたv 楽しかったです、また回してください!!